大津 市役所 コロナ。 新型コロナ 県内感染者70人に 大津市役所でクラスター /滋賀

クラスター発生、大津市役所の本庁舎全面閉鎖へ 25日から|社会|地域のニュース|京都新聞

大津 市役所 コロナ

滋賀県の 大津市役所で クラスターが発生した可能性がかなり高くなっています。 4月17日には新たに3人の職員のコロナウイルス感染が確認されることとなりました。 滋賀県としての感染者数は68人 4月17日時点 となっています。 大津市役所の クラスター発生のニュースはネット上でも話題となり、 トレンドランキングにランクインするほど。 クラスター感染になると本当に拡大が早いので、小規模のクラスターで抑えるにはかなり早めの対処が必要になります。 市役所等の役場は医療機関と同じく、市民生活に無くてはならないもの。 窓口業務の職員の方などは、とくに不特定多数の人間と接するのでストレスも大きいものと思います。 お子さんも持つ職員の方々は特に不安が大きいと思いますが、くれぐれもお体には気を付けて勤務していただきたいです。 今回は、大津市役所で新たに感染が確認された職員と役場の状況について調べていきたいと思います。 今日は11名判明。 多くて時間かかりました。 左下の大津市役所と右上の草津(保育園絡み)が増えています。 保育園の感染はまだ見つかっていません。 68も公務員なので,大津市役所かもしれません。 役所だけは例外、別世界と思って普段通り業務を続けていた結果か。 滋賀県は安全と思っていた気の緩みか。 愛知県に比べ大丈夫と思っていた岐阜県が感染者が一気に増えたように、滋賀県も同じ道をたどるか。 — どでみん dodemine 大津の市役所でクラスター感染の可能性が高いみたいやし、絶対どこの役所もクラスター感染してると思うわ。 症状出てないだけで。 毎日どんだけの人が来ると思ってんねん… — おつみの大事にしてるもの 310otsumi 大津市役所でクラスター…役所ってテレワーク出来ないから出勤するしかないんだよね。 個人情報多すぎて持ち帰れない 嫌でも出勤して、でもマスク無い。 昨日は、なるべく年休使って休んで下さいって通達が来た。 なんかおかしいよ。。 — あでのいど工事中 llpiyongll 大津市職員7人に 集団感染か 新たに職員3人が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。 これまでにあわせて7人が陽性 「クラスターが発生した可能性が極めて高い。 深刻に受け止めている」 — taku taideomou.

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コロナ感染 大津市役所でクラスター発生!7人発生で140人が自宅待機!?市役所でクラスターが発生しやすい原因とは!?

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新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、外出や面会を控える動きが広がる中、インターネットを通じて各種の申請手続きなどができる「電子市役所」の取り組みが功を奏している。 電子市役所を推進する大津市では税の申告や企業との打ち合わせで効果を発揮。 職員のテレワーク(在宅勤務)が増え、働き方改革にもつながっている。 (花輪理徳) 大津市によると、2月から始めたばかりの市民税・県民税の申告書の電子手続きの利用が17日までに200件あった。 市民税課の職員は「感染拡大の影響か、例年よりも窓口に並ぶ人の数は減った。 混雑が緩和されれば対応に職員を充てなくて済む。 外出による感染リスクを減らせ、市民にもメリットがある」と話す。 また、同市では企業との打ち合わせのために大型ディスプレーや通信環境が整備された「ウェブ会議室」の利用が急増している。 昨年11月の設置以降、12月~今年2月には1カ月あたり11件だったウェブ会議室の利用件数が、3月は予定されているものも含めて21件(18日時点)に上った。 職員のテレワークの活用も進む。 感染拡大を受け、利用要件を緩和したことで新たに6人が登録申請し、利用する職員数は28人になった。 これまでテレワークの利用は平均して1人あたり1~2カ月に1日程度だったが、2月28日以降は週に2日程度と頻度も高まっている。 人事課の担当者は「自宅で仕事ができることが定着すれば働き方改革にもつながるはず」と手応えを口にする。 電子市役所の推進に取り組んでいる市イノベーションラボの担当者は「思わぬ形で電子化のメリットが実感できた」としている。

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【滋賀コロナ】大津市役所が12日間全面閉鎖! 感染経路不明のため異例の措置

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職員11人に新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)が発生した大津市は、本庁舎を全閉鎖した経緯や原因などがまとめられた最終報告書を公表した。 感染経路は不明だったが、不十分な換気など職場環境の問題が感染リスクを高めたことなどを記している。 再発防止の対応策を進める一方、登庁職員の2交代制は31日で終えるという。 報告書は、市保健所が県新型コロナウイルス感染症対策班と合同で疫学調査をした結果をまとめ、21日付で市に提出した。 感染経路は究明できなかったが、執務室の換気が不十分な中で机の間隔が確保されず、同じフロアの職員が100人を超えていたことが判明。 トイレや更衣室、会議室などの共用も接触感染のリスクを高めていたことなどを指摘している。 クラスターは4月11~20日にかけて、本庁舎の職員11人の感染で確認された。 大型連休中の25日から5月6日まで、消防局などを除いて本庁舎を閉鎖。 感染防止策として、4月20日から登庁職員の2交代制(当初は隔日出勤、後に隔週)を導入していた。 報告書は、本庁舎閉鎖は「(閉鎖を決めた)4月21日時点で考えられる最も有効な感染拡大防止策の一手段だと思慮される」とした。 終息については全閉鎖した14日間、職員に新たな感染が確認されなかったことなどで「今月8日時点で終息していたと判断できる」と結論づけた。 (寺崎省子).

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