ガンダム seed 機体。 機動戦士ガンダムSEED

機動戦士ガンダムSEED DESTINY

ガンダム seed 機体

2ch. 以下、GUNDAMがお送りします ザクと比べて、そんなに強い機体かなぁ…? 強奪3機の手傷が少し増える程度で、機体を破壊することでの強奪阻止、まではいかない気がする。 2017年11月14日 15:43 2. 以下、GUNDAMがお送りします 乗ったばかりならろくに動かせないんじゃないか だから新3馬. 鹿に逃げられる可能性が高い 2017年11月14日 15:48 3. 以下、GUNDAMがお送りします 話逸れまくるけどあそこはザクじゃなきゃダメなシーンや シチュエーション選びに関しては結構上手い人だと思うの福田監督 2017年11月14日 15:49 4. 以下、GUNDAMがお送りします 種割れないだろうし結果は変わらなそう セイバーに乗ったアスランって印象に 残る活躍してなかったしなぁ 迷いまくりのアレックスディノなら 尚更期待できない気がする 2017年11月14日 15:51 5. 以下、GUNDAMがお送りします まだ迷ってない時期なんだよなぁ 普通に三人瞬冊で終わりやろ 2017年11月14日 15:53 6. 以下、GUNDAMがお送りします カオスと追いかけっこしてそう 他2機はシンが1人で相手してる 2017年11月14日 15:54 7. 以下、GUNDAMがお送りします あそこでアスランがザクで頑張ったのはカガリを守る為でしょ カガリの安全が確保されてるなら積極的に参戦はしないと思う 2017年11月14日 15:57 8. 以下、GUNDAMがお送りします カガリが同乗したザクの場合ですら咄嗟にシンを庇いに行くほどだし、事態の収拾に協力的なら普通に頼れる援軍になるんじゃない 2017年11月14日 16:02 9. 以下、GUNDAMがお送りします 乗ったばかりとか特に関係ないと思うよ種の世界的に。 2017年11月14日 16:02 10. 以下、GUNDAMがお送りします >セイバーに乗ったアスランって印象に残る活躍してなかったしなぁ 頑張って狭い峡谷を抜けたアスカ隊員の苦労はなんだったんだってレベルで バリアMA仕留めかけてなかったっけ 2017年11月14日 16:02 11. 以下、GUNDAMがお送りします 守るべきもの カガリ がいるから種割って三機を達磨にするんじゃね 2017年11月14日 16:03 12. 以下、GUNDAMがお送りします セイバーはコロニー内で戦闘するには強力すぎる砲撃戦機だから、カガリ連れて逃亡するための変形後、離脱。 種系MSのお約束で航続距離長いし大気圏離脱可能だからそのまま、オーブへ帰国。 セイバーをバックに危険性を唱えるデラーズ並の政見放送を始めるカガリ。 2017年11月14日 16:03 13. 以下、GUNDAMがお送りします あそこでザクに乗ったのはカガリを守るために近くにあったから仕方なく乗っただけだし安全な所においてたら戦闘に参加する必要ないと思うけど あのときはカガリの護衛に同行してただけ訳だし 2017年11月14日 16:12 16. 以下、GUNDAMがお送りします 【どう活躍するか】よりも、どうやって前提条件の【こちらに協力的】にさせるかが難しい気がするぞこのお題w 2017年11月14日 16:15 18. 以下、GUNDAMがお送りします つか部外者のアスランがセイバー乗ろうとしたらスティング達の仲間だと思われてザフト兵から攻撃されんじゃね? 2017年11月14日 16:16 19. 以下、GUNDAMがお送りします そこはほら居合わせた議長が許可したとかそんな感じで… 2017年11月14日 16:18 20. 以下、GUNDAMがお送りします 本編中盤で連合と戦ってた時セイバーはカオスの相手インパルスはウィンダムとアビスの相手でダラダラ決着つかずに戦闘長引いてたし無理だろ アスランとシンが種割れできるなら話は別だが第1話じゃそれも無理だしな 2017年11月14日 16:20 22. 以下、GUNDAMがお送りします つか、セイバー自体アスランと相性良い機体に見えないよな アスランは近接武器大好きだし 2017年11月14日 16:22 23. 以下、GUNDAMがお送りします 追いかけっこしてた時のアスランセイバーは迷ってたからで 1話時点ならまだ迷ってないからマトモな戦い出来るよ 2017年11月14日 16:24 24. 以下、GUNDAMがお送りします アスランはキラが出てきて迷い始める前までは ザクでカオス圧倒したりセイバーでゲルズゲー撃破したり普通に活躍してるんだよ みんなイメージに引きずられ過ぎだ 2017年11月14日 16:30 26. 以下、GUNDAMがお送りします セイバーの戦闘スタイルがアスランに合わない気がするのは否定しないけど、それならザクヲはどうなんだって話でな 2017年11月14日 16:30 27. 以下、GUNDAMがお送りします よくカオスとの鬼ごっこが出るけどクレタ島沖戦以外ではアスランが追う方なんだけどね インド洋戦でもカオスとネオウィンダム抑えつつウィンダム倒したりで結構活躍してる 2017年11月14日 16:47 28. 以下、GUNDAMがお送りします 緊急時で尚且つ連合の人間に奪われそうな機体とは言え、 オーブの人間がザフトの機体を(最悪)撃破してもいいものなの? 2017年11月14日 16:48 29. 以下、GUNDAMがお送りします まぁ本気アスランがセイバー使ったら三機とも瞬殺されるだろうなぁ 強奪は阻止されて一件落着 問題はその後のアスランの処遇だな 2017年11月14日 16:48 30. 以下、GUNDAMがお送りします 当然本編より優位な戦況にはなるだろうけど結局最後は撤退されて捕獲失敗になると思う シンはまだ種割れも出来ない新兵だしアスランもカオスと追いかけっこしてた時よりはマシな精神状態とはいえ隠者に乗った時みたいな迷いを振り切った感じじゃないし2年間のブランクもあるから早々に決着つけられるとは思えない 宇宙にさえ出てしまえば三馬、鹿側は作戦成功したようなもんだから楽だし 2017年11月14日 16:48 31. 以下、GUNDAMがお送りします 強奪阻止はできなささそう その後ユニウスセブン破砕にセイバー乗ってればカオスは倒せそう ザクでカオスのドラグーンみたいの落としてたしイザークとディアッカもいるからな 2017年11月14日 16:51 32. 以下、GUNDAMがお送りします ふと気付いたが仮に強奪を阻止できてもその後の展開はほとんど変わらないんだな 史実通りユニウスセブンは落下して開戦に繋がるだろうし、シンのステラ関連エピソードがなくなる程度の差 2017年11月14日 16:57 33. 以下、GUNDAMがお送りします コロニー内だからセイバーの機動力も生きないしなー オプションなしのザクではあっても固定装備の大火力とPS装甲の有無以外で大きな差はでないような・・・ 2017年11月14日 17:05 34. 以下、GUNDAMがお送りします まあ、新3馬・鹿よりは機体になれるのは速そう。 ただ、地上での戦闘が洋上だったのに対して あの場だとザフトの施設でしかもコロニーだから あまり無茶できないって点では強奪阻止ってのは難しそうかな。 2017年11月14日 17:06 35. 以下、GUNDAMがお送りします 倒したら話が進まんだろ、考えてみろ、他のガンダムが全部要らなくなる、アスラン主人公で話が2話で終わってしまう、シンや他のキャラが要らなくなる、アスランとカガリで世界を平和にするマンで下手すれば戦争が1週間で終わってしまう、ギレンの野望で初めからパーフェクトジオングでシャアがホワイトベースと戦ったら話が終わってしまうだろ 2017年11月14日 17:14 37. 2017年11月14日 17:17 38. 以下、炭酸がお送りします カガリ「あいつらやっつけてこい。 ご褒美は私のキッスだ」 アスラン「カガリのキッスは頂きだ!」 2017年11月14日 17:22 39. 以下、GUNDAMがお送りします ぶっちきゃけアスランのテンション次第だろ。 あいつ空回ってなけりゃ最強なんだし。 2017年11月14日 17:26 40.

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【ガンダム】かっこいい機体ランキングベスト10!

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バンダイナムコゲームスは本日(2012年4月9日)付けで,同社が6月7日に発売を予定しているPlayStation Vita用ソフト「」の最新情報を公開した。 今回は,本作における カスタマイズの要素などが公開されたので紹介しよう。 先着購入特典の情報も届いているので,合わせて確認してほしい。 ガンダムバトル シリーズは,さまざまな機体を自分好みにカスタマイズして戦えることでお馴染みのアクションゲームだが,本作ではそのカスタマイズがより重要な要素になっているという。 本作における機体の改造は, 「TP」「GP」を使用して行うこととなる。 TPはミッションに出撃してクリアした機体が得られる固有の改造ポイントで,何度でも振り直しが可能。 もう一方のGPは,TP同様にミッションクリアで入手できる改造ポイントで,こちらはどの機体の改造にも使用できる。 使った時点でその機体のTPという扱いになるが,一度に入手できる量は少なめだ。 OFF このほか機体の追加武装を外す 「パージ」システムにも注目したい。 ストライクガンダムやインパルスガンダムの 「換装」と同じく,パージはミッション中にいつでも可能で,パージ後は機体の性能が変化する。 ちなみに一度パージした追加武装は,その戦闘中に使うことはできなくなるが,再出撃した際は再び機体に装着される。 成長させられるのは機体だけでなく,搭乗するキャラクター(パイロット)も同様だ。 キャラクターの成長は,射撃攻撃が中心のプレイスタイルならば射撃のステータスが伸びていくといった具合に,プレイヤーの戦い方によって変化する仕組みとなっている。 なおスキルには,効果を常時発動する 「パッシブスキル」と,HPが30%以下で発動する 「アディショナルスキル」という2種類が存在するとのことだ。 機体紹介 機動戦士ガンダムSEED ストライクガンダム 連合軍が開発したG兵器の1機。 フェイズシフト装甲を装備し、システム稼働中は実弾兵器によるダメージを軽減することができる。 更にストライカーパックを装着することで多様な状況に対応可能。 ジン C.E.初のMS。 汎用性にすぐれ、この機体の登場で連合軍との宇宙での戦局が一変した。 後に開発された連合軍のGATシリーズや、オーブMBFシリーズなど、全てのMSの基礎となっている。 バクゥ ザフト軍が誇る四足のMS。 不整地での走破性を追求した結果、四脚の獣型のMSとなった。 足に装備されたキャタピラが機動性を高め、砂漠や氷原でも安定した走行が可能。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ザクウォーリア(ライブ仕様) 慰問コンサート用にラクス(ミーア)のシンボルカラーであるピンクに塗装されたザクウォーリア。 ステージセット用の機体のため、戦闘用の武装は殆ど取り外されている。 ムラサメ(バルトフェルド専用) バルトフェルドのパーソナルカラーである黄色と赤に塗装された機体。 バルトフェルドが宇宙に上がりガイアに乗り換えた後は、キサカが引き続き使用した。 ドムトルーパー ザフトのニューミレニアムシリーズの候補として設計されるが、コンペでザクに破れ、後にクライン派によりファクトリーで少数生産された。 ホバリングシステムが採用され、地上での機動性は高い。 機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY ハイペリオンガンダム ユーラシア連邦がアクタイオン社と開発したMS。 アルミューレ・リュミエールと呼ばれる全方位型のモノフェーズ光波防御帯シールドを装備している。 試作機が3機製造された。 Xアストレイ ドレッドノートにドラグーンシステムを搭載した機体。 ドラグーンでのオールレンジ攻撃が可能。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY ジンアサルト ジンに専用のアサルトシュラウド(強化装甲)を装備した機体。 GATシリーズの奪取により、新機体開発が盛んとなったため、生産数は少ない。 緊急時には装甲をパージすることも可能。 機動戦士ガンダムSEED MSV 105ダガー ストライクの制式量産型として開発されるが、コスト面でストライクダガーに劣り少数の生産にとどまる。 主にエースパイロットに支給された。 近接戦闘用のソードストライカーを装備している。 ガンバレルダガー ガンバレルストライカーを装備した105ダガー。 ムウと同じ特殊な空間認識能力を持つことが判明したモーガン・シュバリエの愛機として戦果を挙げた。 自己吸着シートを使用しており、はがし跡も残りません。 さらに、本製品のWEBアンケートページからアンケートにお答えいただくと、デザインと連動したPS Vita用の壁紙をダウンロードすることが出来ます。

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「機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY」,機体のカスタマイズや「パージ」などの情報が公開に。先着購入特典はオリジナル保護シートに決定

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ディアッカ・エルスマン 外国語表記 Dearka Elthman 登場作品• 概要 [ ] に所属するMSパイロット。 プラントの最高評議会の議員のを父に持ち、父の反対を押し切ってザフトに志願している。 アカデミーの成績は総合4位。 口癖は「グゥレイト!」。 何かと軽口と皮肉を叩くタイプだが、根は仲間思いで真面目。 士官学校時代にとルームメイトだったことから仲が良く、直情的なイザークのクッション役になっていた。 に対しては敵愾心というよりは劣等種とみなすような強い偏見を持っており、ナチュラルの話題となると、普段と異なり非常に傲慢な態度を見せた。 これはイザークも同様だったが、捕虜になった経験から徐々に緩和され、最終的にはほとんど表には出てこないほどに緩和されている。 近接戦闘用の装備を持たない砲撃メインので前線を張る、ある意味凄い根性の持ち主。 幾度となく他の3機と共にと勢の前に立ちはだかり、苦しめた。 中盤にオーブ近海戦でニコルを失ったことから、ミゲルやイザークの傷の借りを返そうと奮闘。 しかしに撃墜され、アークエンジェルの主砲前面に着地。 投降して捕虜となる。 捕虜になっても持ち前の皮肉屋ぶりで悪態をついていたが、トールを失ったばかりのミリアリアに余計な一言を言ってしまい殺されかける。 後に和解。 の際に開放されるも、戻ってきてアークエンジェルと一緒に戦うことを選ぶ。 終盤でイザークと再会し、対峙する事になるもどこか通じ合っているようで、お互い戦わずに地球軍の新型G3機を相手にイザークとの連携プレイを行い、善戦した。 最終話付近にてアークエンジェルを襲撃しようとしたのに攻撃を仕掛けるが、ドラグーン・システムの反撃に遭い、応戦もむなしく機体は大破。 機体の損傷ダメージからPS装甲が落ち、さらにそこからレイダーガンダムの防盾砲の攻撃を受けて死にかけるも、駆けつけたイザークのがバスターのライフルを奪い取って使用し、レイダーを撃破。 九死に一生を得た。 その後は生存したまま停戦を迎える。 戦後に軍法会議に掛けられるも、の弁護により、極刑に処されることはなかった。 また、大戦終盤においてザフトを離反してアークエンジェルと行動を共にした時の事は個人情報の紛失により、あらゆる利敵行為を問えないとアイリーン・カナーバ議長の超法規的処置により不問となっている。 復隊時はしばらく赤服だったが、後に一度除隊したうえで再度ザフトに入隊している為、赤服から緑服へとなっている(赤服はあくまでもアカデミーの卒業時の成績によって決められる為、降格した訳ではない)。 73時にはイザークの副官になっている。 ジュール隊の他の面々からは緑服でありながら赤服レベル以上の評価を受けていたようだ。 隊長であるイザークと他の面々との間の良きクッション役。 最初はイザークの青いザクファントムと共にノーマルのザクウォーリアに乗って活動していた。 終盤では戦果を認められ、パーソナルカラーが黒のザクファントムを受領。 メサイア攻防戦でのの援護にイザークの水色のグフイフナイテッドと共に駆けつけた。 ちなみに本放送版では無傷で戦闘を終えているが、「FINAL PLUS」では、乗機の片腕を撃ち抜かれるというシーンが追加された。 戦後は昇進して黒服となっている。 ちなみに趣味は日本舞踊で戦前は師匠の元に通っていた程。 登場作品と役柄 [ ] 初登場作品。 vol. 5にて、イザークが癇癪を起こすたびに相部屋の壁を殴るため、散々苦労している事が明かされている。 『SEED』から続投。 人間関係 [ ] 家族 [ ] 父。 プラント最高評議会議員であり、ディアッカは彼の反対を押し切ってザフト軍へ志願し、仕官アカデミーに入学している。 [ ] 同僚。 馬が合う親友。 後に共にザフトを離反して戦う事になる。 年下で慎重な性格なニコルを臆病者として見下していたが、彼の戦死の際には仇討ちに躍起になる。 クルーゼ隊所属時の上官。 後に対峙した際、プロヴィデンスガンダムに搭乗した彼によってあやうく撃墜されかける。 クルーゼ隊の母艦であるの艦長。 後に彼が艦と運命を共にした際、静かに敬礼を送った。 彼を「おっさん」呼ばわりしている。 15歳で成人扱いされるプラントでは28歳のムウはおっさんになるのかも知れない。 三隻同盟時代ではストライクとバスターがアークエンジェル配属の為、作戦を共にする事が多かった。 一度恋仲になりかけた…ように見えたが、後にあーだこーだと文句を言ってしまったようで、振られてしまった。 ストライクのパイロット。 後の共に戦う事になり、イザークと対峙した時は自分とアスランのようにはならないようにと忠告する。 後期GAT-Xシリーズの1機、のパイロット。 『SEED』ではイザークの助けもあって彼を撃墜する事に成功しているが、HDリマスター版ではディアッカ自身が直接止めを刺した。 名台詞 [ ] 代表的な台詞 [ ] 「グゥレイトォ!」 ディアッカといえばこれ。 ポジティブな時、ネガティブな時、いつでも使えるオールマイティな一言。 ただのクレイトではなく、母音を強調するところがポイント。 機動戦士ガンダムSEED [ ] 「なぁ、それともバカで役立たずなナチュラルの彼氏でも死んだかぁ?」 第32話(HDリマスター版第30話)より、トールの未帰還により陰鬱なの表情に嫌気が差し、悪態をついた際に。 捕虜となっていながらも不遜な態度は変わらなかったが、運の悪い事にミリアリア相手には図星発言。 大きな地雷を踏み抜いてしまったがために直後にナイフで刺殺されかける。 ひとこと多いとはまさに彼のためにあるような言葉。 口は禍の元である。 あやうく殺されかけるが、この時のミリアリアの錯乱ぶりや、そのミリアリアがディアッカを射殺しようとしたフレイを制止するなどの行動を受け、ナチュラルも自分たちと同じような人間という見方をするようになっていく。 「チッ、ビンゴだったとはな…」 第33話(HDリマスター版第31話)より、医務室から独房へ移された際に。 流石のディアッカも図星発言から生じた騒動には懲りたようで、以降はミリアリアを前に控えめな態度を見せるようになった。 「とっととそっから下がれよ、アークエンジェル!」 第38話(HDリマスター版第36話)より。 空中からの攻撃により危機に陥るアークエンジェルだったが、突如として別方向から放たれた攻撃がアークエンジェルを救う。 攻撃の来た方向にいたのはかつては敵対者であり艦から降ろされた筈のディアッカとバスターだった。 これまで捕虜になる程、散々落ちぶれていたディアッカだったが、このシーンを切欠に目覚しい活躍を見せていくようになる。 迷台詞 [ ] 機動戦士ガンダムSEED SUIT CD [ ] 「父親は国防委員長だし、アカデミーの総合成績はトップだし、婚約者はラクス・クラインだしなぁ…」 vol. 5より。 得意のチェス対決で自分を打ち負かし、何から何まで自分より上を行くアスランに対し癇癪を起こすイザークを前にこの追い討ち発言。 これにはイザークも逆上してしまった。 「ずっとこんな調子じゃ、俺達の部屋が…」 アスランに負け勝負をするよう頼み込んだ際に 「俺と俺達の部屋的には良くない…」 いつかイザークが勝つだろうと楽観視するアスランに対して 「その後の後片付けの方がもっと大変なんだぞ…」 チェスボードの片付けを1人でやらされるアスランに対して 「俺は、俺の部屋と生活を守りたいだけだ!」 ディアッカに苦手なもの対決を提案されて怒るイザークに対して 同上。 イザークと相部屋であるディアッカの切実な発言。 イザークによって壁をボロボロにされるディアッカの部屋にとって、イザークの勝利は死活問題である。 「はぁ…俺やっぱ、部屋変えてもらおうかなぁ…」 同上。 イザークは3度目のチェス対決でアスランに勝利するものの、アスランが潔く敗北を認めてしまったため結局は激怒。 これにはディアッカも諦めざるを得なくなってしまった。 しかも発言の直後、壁に穴が空いたと思われる騒音がしている。 搭乗機体・関連機体 [ ] 『SEED』での搭乗機。 始めは機体特性を把握できていなかったためか、砲撃戦用の機体で突出する場面が見られたが、オーブ戦以降は砲撃戦を中心に行い、目覚しい戦果を挙げている。 『DESTINY』での初期搭乗機。 HDリマスター版では後に乗る専用ザクファントムと同様のカラーリングに変更されている。 『DESTINY』後期での搭乗機。 パーソナルカラーであるダークグレーに塗装されている。 射撃戦向きなディアッカにはガナー装備の方が向いていると思われるが、ハイネ機からのバンク流用により終始ブレイズ装備となっている。 商品情報 [ ] 資料リンク [ ] リンク [ ]•

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