ブラック ピンク m ステ。 MステのBLACKPINK(ブラックピンク) とパプリカとおばはん。

BLACKPINCK(ブラックピンク)のMステ動画(シーン)は?見逃しも一挙大公開!

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10月18日に放送される『ミュージックステーション』にBLACKPINKが出演する。 今回の放送は「アーティスト&視聴者も参加!みんなでつくるMステ」と題した3時間スペシャル。 BLACKPINKは『ミュージックステーション』初出演となる。 韓国国内にとどまらず今や世界で注目を浴びる彼女たちのライブを、地上波のテレビでリアルタイムで観ることができる今回の放送は、日本のファンにとっては貴重な機会となるだろう。 全7曲中6曲が4億回超え。 驚異のMV再生回数を誇る BLACKPINKのキャリアを簡単に振り返ってみよう。 楽曲は先輩たちの作品を手掛けてきたYGのプロデューサー・TEDDYが全面プロデュースを担っており、ヒップホップやEDMなどをベースに、力強いラップとキャッチーなフックが乗る「YGらしい」サウンドが特徴的だ。 その傾向は最新作『Kill This Love』まで受け継がれている。 7億回の再生回数を数える。 EP『Kill This Love』のリリース直後にはアメリカ最大級の音楽フェス『コーチェラ・フェスティバル』に出演。 生バンドを従え、全世界に生配信されたパフォーマンスによってBLINK(BLACKPINKのファンの通称)になった音楽ファンも少なくないのではないだろうか。 今夏には『SUMMER SONIC』で来日したことも記憶に新しい。 世界的メゾンのショーでフロントロウに BLACKPINKの何がメディアや大衆の関心を引きつけるのか。 それはメンバーの個性、音楽、ダンス、ビジュアルイメージ、コンセプト……一つのK-POPグループを形作るうえで欠かせない全ての領域で魅力を発揮しているというところにあるのかもしれない。 メンバーはラップ担当のリサ、ボーカルのジス、ボーカルとラップ担当のジェニー、ボーカルのロゼの4人組。 ジェニーはソロ曲も発表している。 前述の通りBLACKPINKの楽曲は欧米でトレンドのヒップホップやEDMがベースにありつつも、大胆な曲の展開やオリエンタルなメロディー、覚えやすいフックといった「K-POP的」な要素もふんだんに盛り込まれている。 アメリカのリスナーにとっては耳なじみの良さと新鮮さをあわせてもって響くのかもしれない。 そうした楽曲とそれを乗りこなすボーカリストやラッパー、ダンサーとしての個々の高い実力があるからこそ、アメリカ最大級のフェスにおいてもオーディエンスを沸かすことができたのだろう。 『コーチェラ』でもパフォーマンスされた また彼女たちが話題を振りまくのは音楽領域だけではない。 ファッション界からも熱い視線を注がれている。 今年ロンドンで行なわれたバーバリーの2020年春夏コレクションショーにはジスが、パリで行なわれたサンローランのショーにはロゼが招かれ、ジェニーはシャネル、リサはセリーヌのショーにそれぞれ出席している。 各メンバーが異なる世界的メゾンのショーのフロントロウに並んでいることも、一人ひとりの持つ影響力を物語っているのではないか。 セリーヌのショーに招かれたリサ ロゼとサンローランのクリエイティブディレクターであるアンソニー・ヴァカレロ 米大手レーベルと契約。 『コーチェラ』出演など数々の「韓国ガールズグループ初」を打ち立てる BLACKPINKは昨年10月にアメリカ・ユニバーサルミュージックグループのレーベル「Interscope Records」と契約した。 同レーベルのアーティストには、マドンナ、レディー・ガガ、ビリー・アイリッシュなど錚々たる面々が並ぶ。 音楽やパフォーマンス、メンバーのキャラクターなどの魅力を形容する言葉は他のグループにもそのまま当てはめることができるかもしれないが、BLACKPINKにはその魅力を欧米の大衆に知らしめるバックアップがあるということだ。 彼女たちは北米で様々な「韓国ガールズグループ初」の記録を打ち立てている。 YouTubeで配信された『コーチェラ』のステージは、タイムズスクエアにある巨大スクリーンでも全編生配信されていた。 英語が堪能なメンバーがいることも大きな武器だ。 今年1月からスタートしたワールドツアー『BLACKPINK 2019-2020 WORLD TOUR IN YOUR AREA』は世界15か国22都市で30公演をソールドアウトしている。 デビューから約3年、15曲ほどの楽曲しか発表していないにも関わらず、すでにポップスターとしての歴史を作り始めているBLACKPINK。 そろそろ新曲が聴きたいところだが、新しい音楽が届けられるのはワールドツアーの終了後だろうか。 BLACKPINK『Kill This Love』のジャパンエディションとなる『KILL THIS LOVE -JP Ver. -』() 日本のファンにも、『ミュージックステーション』だけでなく実際に彼女たちのライブを目撃できる機会がまもなく訪れる。 BLACKPINKはワールドツアーの一環として12月から2020年2月にかけて東京、大阪、福岡の3大ドームを巡る。 12月4日の東京ドーム公演を皮切りに、1月4日、5日の京セラドーム大阪公演を経て、2月22日に福岡ヤフオク!ドームで日本ツアーのファイナルを迎える。 彼女たちにとっては初の3大ドーム公演となり、ツアーを通して20万5千人を動員予定だという。 韓国のポップスターから世界のポップスターへと羽ばたこうとしている彼女たちの「いま」を目撃できる瞬間を、楽しみに待ちたい。 イベント情報 『BLACKPINK 2019-2020 WORLD TOUR IN YOUR AREA in JAPAN』 2019年12月4日(水) 会場:東京都 水道橋 東京ドーム 2020年1月4日(土)、1月5日(日) 会場:大阪府 京セラドーム大阪 2020年2月22日(土) 会場:福岡県 福岡 ヤフオク! ドーム 料金:各公演10,000円•

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ブラックピンク(BLACKPINK)オフィシャルサイト

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BLACKPINKというグループ名には「色の中で一番かわいいピンクとかっこいい黒の混在。 可愛いはすべてじゃない」という意味が込められているそうです。 そんなモンスターグループの意思を継ぎ、2NE1から7年ぶりにデビューしたことでも大きな注目を浴びました。 日本でも渋谷の街頭広告などで目にする機会が多いと思いますが、実は彼女たち2017年8月30日に日本デビュー済みです! 以前からビジュアルを過剰に変更しない事務所として有名だったYGエンターテイメントですが、BLACKPINKも事務所から「美容整形絶対禁止」の契約書を書かされたそうです。 その洗練されたビジュアルと時代の最先端を行く音楽性で数々の記録を打ち立ててきたBLACKPINK。 グループは、韓国、オーストラリア ニュージーランド 、タイ出身のメンバーで構成されています。 そんなBLACKPINKの見分け方ですが、タイ出身のリサと韓国出身のジェニには特徴があるので、ロゼとジスの違いが分かればすぐに見分けが付くと思います。 当然海外活動を視野に入れたグループ構成ということで、国内と海外ではメンバーの人気に差が出ています。 まずは日本での人気が知りたいと思うので、BLACKPINKの日本を含む海外での人気からランキングでご紹介していきたいと思います。 特徴のあるボーイッシュな中低音が繰り出すラップは、誰が聴いても中毒性が高いと評判です。 しかし、リサと言えば忘れてはいけないのがダンスの実力。 本来、積極的に外国人練習生を受け入れる体制になかった事務所でしたが、2010年にタイで開催された事務所主催のオーディションで唯一の合格者がリサでした。 タイ人でも、当時13歳でも、すでに光るものを持っていたということですよね。 ステージ上では迫力のあるダンスパフォーマンスを披露し、ファンをあっと驚かせてくれるリサですが、普段は明るく茶目っ気のある性格。 いつもニコニコと可愛らしい少女です。 練習生時代から、事務所の先輩であるイ・ハイのアルバム収録曲「Special」、BIGBANGスンリのアルバム収録曲「GG BE」、G-DRAGONのアルバム収録曲「Black」でフィーチャリングするなど、数多くの活動経験があります。 逆に、一度聴いたら忘れられない特徴的な声を活かしたボーカルパートに力を入れています。 ただ、デビュー前から事務所に期待されていたことが分かる仕事ぶりで、YG練習生の間では有名な存在でした。 人気俳優イ・ミンホとSamsoniteの広告撮影をしたり、デビュー直前の2016年には先輩グループiKONとLGの広告塔に抜擢。 これまでのYGの概念を覆す愛らしいビジュアルが主な人気の理由だったようです。 ビジュアル担当メンバーなので、ボーカルの実力はそれほどないのでは…?と思われていたようですが、実際には「붐바야 BOOMBAYAH 」と「휘파람 口笛 」ではサビを歌うなど安定的な歌唱力を証明しました。 確かにジェニやロゼのように特徴的な声音ではありませんが、ある意味癖のないクリアな歌声で安定感のあるボーカルと言えるでしょう。 2017年には「人気歌謡」の司会を務めるなどアイドルとしての活動の幅を広げたジス。 オーディションを受けるきっかけになったのは意外にもロゼのお父様で、オーディションがあると知った時に娘の才能を見込んですぐに航空券を手配したそうです。 BLACKPINKでは絶対的なメインボーカルを担当しており、妖艶で魅惑的でありながら、ガラス玉のように澄んでいて鮮やかな透明感のある歌声が特徴的。 高音でもブレない歌唱力の持ち主で、韓国の人気音楽番組「仮面歌王」へも出演しました。

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BlackPinkのMステスペシャル2019の出演時間は?楽曲(歌う曲)も調査!|ViViVi★Life

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今、確認したら9億越えだったらしい。 でもオバハン(私)は知らない。 へぇ~、そうなんやぁ~としか言いようがない。 それが Mステに出るというので大騒ぎ。 でも、出かける予定があったので出かけていた。 しかもテレビのリモコンが行方不明(ただの散らかりすぎ)という事態。 ビデオ予約もできない。 長女は出先から帰ってくるなり、テレビを急いでつけ、Mステを見る。 が、始まって15分が過ぎていただろうか。 「キャー!ブラックピンク出てるー!!」 と言った瞬間に、終わった(笑) すごいタイミングだ。 相当悔しがっていた長女。 最近は若者のあいだでK-POPが人気なのか?全く最近の流れに取り残されたアラフォー。 アラフォーでも若い人は若いのだが、私はどちらかというと若い方ではなく、更に年をとった方に傾いているようだ。 楽しみが、ない。 強いて言うならば、子供の成長と時々行くマッサージくらいだ。 その子供もK-POPに夢中。 昨日メルカリで注文した、これまたK-POPのCDが家に届いた。 その初回特典の付録をみてうっとりとしている長女。 何がいいのか全く分からない。 赤い髪や、白い髪。 う~ん。 「ちゃらいのはキライ」 そう昔から言い続けていた長女。 これはチャラくないのかい?違いが分からない。 この辺がアラフォー越えの私なのだろうが。 末っ子はパプリカが好きな様子。 保育園の時に運動会で踊ったのをまだ覚えているようだ。 私はと言うと、古い曲を聞いて満足している。 今どきはYouTubeで何でも聴けるようになった。 結局、長女は昨日のブラックピンクをYouTubeで見たと言っていた。 便利な世の中だ。 YouTubeで、ミスチルのメドレーなんて最高だ。 何気に聞いていたら長女が、ミスチルいいよねって。 いい曲は年代を超えていいようだ。 さて、晩御飯の支度でもしますか。 以上、主婦のつぶやきでした。

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